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相模原市内、小田急相模原にある個別指導学習塾、慧友(けいゆう)相南校の日常をお送りします。
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相模大野校から早くも
大学受験はまだ、これからという時期ですが、早くも今年度、大学の合格者が出ました!

首都大の看護学科を、公募推薦にて見事に合格です。

彼女は、ここが第1志望でしたが、本人にとってはダメもとで受験しただけに、講師も生徒も大喜び!

この幸先の良いスタートで、続く大学受験生、高校受験生にも桜が咲きますように!
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センター試験
さて、昨日大学受験の高校3年生から、「センター試験の願書」の書き方について尋ねられました。
夏期講習が終わったばかりの気持ちでしたが、いつのまにやらそんな季節になってしまいました。

センター利用入試に関しては、私のような年代の生まれの人間にとって、国立大学を受ける人間以外にはあまり縁のない試験でしたが、(センター利用入試をする大学自体がかなり限られていたため)最近では、ほぼほとんどの私大が、センター利用入試を導入しているうえに、センター試験を受けた後、自己採点をしてみて、できていた科目を、一般入試試験の点数にプラスして合否判定をできるような制度もあります。

本当に、様々な試験方式で各大学が優秀な生徒を自分の大学に招きいれようと頑張っているようすが解かります。

しかし、実際、それにより、入試試験自体が、易しくなっている傾向は、確実にあるように見えます。

あと何十年後は、大学入試がまたどのように変化しているか、予想はつきませんが、社会の変化に伴い、教育も変化することは回避できないので、社会と教育は、常に何らかの形でリンクされていることを実感する今日この頃です。
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大学受験指導
お盆明け早々から、高校生の体験授業希望者から立て続けに3件申し込みがありました。

当塾の大学受験指導の実績は、ホームページにてご覧いただけますが、その殆んどが第一希望の大学に合格しています。

その最大の勝因は、「進路指導」にあり、少子化の現代社会における大学の受験システムの複雑化、多様化に対応した、受験生の長所を最大限に生かせる指導にあります。

今や、どの大学も優秀な生徒をいち早く集めるために、AO入試を実施し、一般入試においても、受験チャンスを複数回用意するなどの措置を取り入れています。

受験科目に関しても、英語の割合を1.5倍にするなど、得意科目をより生かせることのできる受験方法を設けたり、様々な工夫をしています。

こういった最新の受験情報収集を受験生が学習の時間を割いてまで、しなくて済む様に、当塾では受験生に対して頻繁に面談を行い、より、生徒の力を生かせる受験方法について指導します。

実際、学校の教員も、このような大量の情報を生徒ひとりひとりの分まで整理することができず、生徒も塾に対応をまかせざるをえなくなっているのが現状なようです。

さて、夏期講習もあと僅かで終了します。大学受験まであと半年を切りました。ラストスパートに入りましょう!
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